下膨れの革命

圧倒的自己満足!

棚を運んだ話

ニートな俺にも家でやらされることはあるわけで…

 

そんなこんなで今日は二階から棚降ろすの手伝えと言う命令が下ったので早速スタート!

 

 

 

開始は俺が起きた10時30分から10分くらいたってから。

 

 

ここでもうちょい早く起きろよとか言うツッコミはスルーさせていただきたい。

 

起きれないんだもーん😊

 

 

 

さあ二階に上がりいよいよ親父と2人で棚を降ろす長い戦いが始まった!

 

 

 

まず棚の上と下が分解できたんで分解!

 

そして大きい上の部分を階段から降ろすことにしたがここで問題が発生。

 

そう通らないのである!

 

斜めにしたり少し下げたりいろいろしても通らないのである!

 

だんだんデブ親子の間にもイライラが募ってくる。

 

 

親父「そっちさげろや!」

 

 

下膨れ「下げとろーが!」

 

 

親父「一旦そっち寝かせ!」

 

下膨れ「意味わからん!」

 

とまあこんな感じで昔の匠が作ったであろう我が家を一部破壊しまくる親父笑

 

そして破壊して気づく。

 

親父「ここから通せんわ」

 

 

下膨れ「…」

 

 

てなわけで一旦二階へ戻して窓から降ろすことに笑

 

 

この時点で既に一時間は経過している笑

 

 

俺はてっきり窓からぶん投げて棚の無事をひたすら祈るのかと思ったが紐くくって下ろした。

まぁ当たり前か。

 

なんか親父の手際が良くてひたすら指示に従うしかないのがムカつくが仕方がないさっさと終わらして飯にしたいのだ。

 

 

 

窓から降ろすとめっちゃ早く終わった笑

 

 

今までの俺らの頑張り何やったんてくらいすぐ終わった😔

 

 

 

俺の午前中は棚の移動作業で終わった…

 

 

知らん間に上と下繋げるとこも折れとった…

 

 

だがそこには確かにデブ親子の絆があった!

 

 

 

それで十分である

 

 

 

以上